『SwiftDemandで不労所得』が本当に実現するかも!?

皆さんこんにちは。

少し前にSwiftDemandという仮想通貨について紹介しました。

参考記事 : ベーシックインカムを仮想通貨で貰おう!SwiftDemandの使い方

ここではSwiftsという仮想通貨を毎日貰えます。

現段階ではSwiftsは全くの無価値です。

これをモノと交換できるわけではありません。

しかし、現実社会で使えるかもしれないという可能性が出てきました。

Swiftsが現実で利用可能に?

先日SwiftDemandから次のようなメールが届きました。

The Store is coming soon!

We are excited to announce that the SwiftDemand Store will be released on December 9th! You will be able to use the store to make purchases using the Swifts you have been collecting.


(日本語訳)

ストアがもうすぐ出来ます!

SwiftDemandストアが12月9日にリリースされることをお知らせします!あなたがいままで集めたSwiftsを使用して、ストアでモノを購入することができるようになります。

12月9日にSwiftDemandストアというものが作られるようです。

そこでSwitfsと何かモノを購入できると書かれています。

それ以上の情報は分かりません。

ただ今まで無価値だったSwiftsに何らかの価値は付きそうです。

SwiftsDemandのこれから

SwiftDemandはベーシックインカムを実現することを目標にしています。

なので普通の仮想通貨とは目指すところが違います。

公式にも次のようにSwiftsについて説明されています。

Is This Similar To Bitcoin?

Bitcoin is decentralized Peer to Peer currency. SwiftDemand is centralized currency focused on the concept of basic income as the primary source of the swifts. They are both online currencies, but have different goals and ideals.

(日本語訳)

これ(Switfs)はビットコインと似ていますか?

Bitcoinはピアツーピア通貨で分散されています。 SwiftDemandは、スウィフトの主要な源泉であるベーシックインカムのコンセプトに焦点を絞った中央通貨です。どちらもオンライン通貨ですが、目標と理想が異なります。

Switfsの場合は中央集権型の仮想通貨を目指しているようです。

その点がビットコインなどと違います。

また、ベーシックインカムを目指す以上は価格が安定する必要があります。

現在Switfsはほとんど無価値と言っていいです。

しかしSwiftDemandストアが開かれることで状況が変わるかもしれません。

まとめ

まだSwiftDemandストアの全容ははっきりとしていません。

とりあえずSwitfsがなんらかのモノと交換できるようです。

ただこれがSwitfDemandにとって大きな前進になるかもしれません。

SwiftDemandストアは12月9日開始です。

その時にまた更新しようと思います。

では、また。

以下のリンクからSwiftDemandに登録できます。

SwiftDemand

取引所比較エリアの出力関数
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